日本史2600問以上。時代・テーマ・レベルを選んで、今日から弱点を潰そう。
教科書レベルから早慶・難関国公立まで。あなた専用のテストを何度でも。
「通史は一通りやったのに、模試で細かい知識が抜けている」 「どの時代が弱いのか、自分でもよくわかっていない」
日本史は世界史のように横の幅は広くないものの、その時代ごとに問われる知識はとても深いです。
全部を均等に復習するのは非効率です。
そこで、「自分が落とす問題」だけに絞って演習を行えるような自動テストツールを作成しました。
日本史一問一答生成メーカー(全2600問以上)
1日10問から。忘れかけた問題は自動でもう一度出るので、コツコツ進めて全問を制覇しよう。
このページをブックマークに保存して、毎日の習慣にしよう。
できなかった問題はその問題だけ印刷してカードにすることもできます!
日本史の一問一答のおすすめはこちら!
日本史・時代別記事一覧(苦手な人・得意にしたい人)
時代別に学習したい方やより深く学習したい方は以下の記事をご覧ください。
勉強法・参考書
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日本史一問一答生成メーカーの特徴

- 時代×難易度を自由に選択
「平安時代のBランクだけ」のようにピンポイントで出題設定できます。 - S〜Cの4段階ランク
S(超頻出・共通テスト基礎)→ C(早慶・難関国公立)まで段階的にカバー。 - 全2600問以上・解説で周辺知識も補強
答えだけでなく、関連する人物・事件・年号も解説。1問で複数の知識が身につきます。 - 一問一答・正誤・年代並べ替え
答え方は自己評価・入力・4択から選べます。共通テスト型の正誤問題と年代の並べ替えも収録。 - 忘れかけた問題を自動で復習
できた問題は間隔をあけて、まちがえた問題はすぐにもう一度。解く問題は毎日自動で決まります。 - まちがえたら記事の該当箇所へ
解説の下から、時代別・テーマ史の記事の該当する見出しに直接移動できます。 - テーマ史・自分で選んで解く・デイリー杯
土地制度・外交などテーマ別の流れモード、苦手な範囲だけの出題、毎日10問の全国ランキングにも挑戦できます。
ランクの目安

- Sランク(超頻出):教科書太字レベル。絶対に落とせない基礎。
- Aランク(頻出):共通テスト・中堅私大レベル。偏差値55〜60の目安。
- Bランク(標準):MARCH・関関同立レベル。合否を分ける問題。
- Cランク(難問):早慶・難関国公立レベル。ここまで解ければ上位層。
日本史一問一答生成メーカーの使い方

はじめての人は、上から順に読めば迷わず使えます。登録は不要で、学習の記録は使っている端末の中に保存されます。
1. はじめに:学年・目標・習ったところを選んで、10問の診断を解く
最初に開くと、学年・目標(共通テスト/私大/国公立二次)・学校で習ったところ(〜古代/〜中世/〜近世/〜近代/全部)を選ぶ画面が出ます。習ったところを選ぶと、まだ習っていない時代は出題されません。どれもあとから「設定」で変えられます。
「10問の診断ではじめる」を押すと、習った範囲の時代から、よく出る問題(Sランク)が均等に10問出ます。結果の画面には、落としやすかった時代から始める「おすすめのプラン」が表示されます。診断をせずに使うこともできます。
2. 毎日:「今日の問題」を解く
ホームの「今日の○問をはじめる」を押すだけで、その日に解く問題が自動で選ばれます。中身は、復習の期限が来た問題・弱点の問題・まだ解いていない新しい問題の3種類です。1日の問題数は「設定」で5〜30問から選べます(はじめは15問)。
完璧だった問題は、1日後→3日後→7日後→14日後→30日後→60日後と、間隔をあけてもう一度出ます。わからなかった問題は、同じ回の最後と翌日にもう一度出ます。忘れかけたころに復習できるので、覚えた問題が抜けにくくなります。途中でやめても、次に開くと「続きから解く」で再開できます。
3. 解き方を選ぶ:自己評価・入力・4択
- 自己評価
答えを思い出してから「答えを見る」を押し、○完璧・△あやふや・×わからないで自分で評価します。テンポよく数をこなしたいときに向いています。 - 入力
答えを書いて「判定」を押します。書き方の違いで不正解になったときは「正解にする」を押せます。漢字まで正確に覚えたいときに向いています。 - 4択
4つの選択肢から選びます。わからないときは「パス」を押せます。 - 正誤・並べ替え
共通テスト型の正誤問題(誤っている文を選ぶ)と、年代の並べ替え問題(古い順にタップ)も出題されます。
解き方は解いている途中でも切り替えられます。「おまかせ」にしておくと自動で選ばれます。
4. 解説を読み、記事の該当箇所で確認する
答えのあとに解説が表示されます。解説の下のリンクから、時代別・テーマ史の記事の該当する見出しを直接確認できます。記事は新しいタブで開くので、戻ると続きから解けます。
- 全国の解答
その問題が全国で何回解かれ、そのうち何回が完璧だったかがわかります。 - セットで覚える
いっしょに覚えると効率のよい関連する答えが表示されます。 - あとで見る
しおりをつけた問題は、ホームの「あとで見る」からまとめて解けます。 - 誤りを報告
問題や解説がおかしいと思ったら、その場で報告できます。確認して直します。
5. 自分で選んで解く:苦手な範囲やテスト範囲だけを出題
ホームの「自分で選んで解く」から、出題の条件を自由に組み合わせられます。選ばない項目は「すべて」が対象です。
- 時代:17の時代から選べます。「原始・古代」などのまとまりでも選べます。
- 形式:一問一答・正誤・並べ替え
- 分野:政治・外交・土地・経済・文化など
- テーマ:土地制度史・外交史などテーマ史の14テーマ
- 頻出ランク:S〜Cのランク(下の「ランクの目安」を参考にしてください)
- どの問題を:復習の期限が来た・苦手(×・△)・まだ解いていない・覚えた・あとで見る
- 問題数と出す順番:苦手から・ランダム・年代順
たとえば「鎌倉・室町 × 文化 × 苦手」のように組み合わせられます。よく使う条件は「保存」しておくと、ホームから1タップで呼び出せます(8つまで)。
6. テーマ別・共テ形式・苦手だけ・難問
- テーマ別
テーマ史の14テーマで、時代をまたいで解きます。「流れモード」にすると年の順に出題され、画面の上の年表で今の位置がわかります。 - 共テ形式
正誤問題と並べ替え問題だけを解きます。 - 苦手だけ
△・×をつけた問題だけをくり返します。 - 難問
全国の正答率が低い問題に挑戦します(全国の解答が集まると使えます)。
7. 結果と分析で、伸びと「間に合うか」を確かめる
1回解き終えると、完璧率、全国と比べた推定偏差値(全国の解答が集まると表示)、次にやるとよいこと、まちがえた問題の解説がある記事が表示されます。「まちがえた問題だけ」をもう一度解くこともできます。
「分析」タブでは、習った範囲の習熟(7日以上空けても完璧だった問題の割合)、このペースで習熟80%に届く日と目標の試験に間に合うか(1週間続けると表示)、時代ごとの帯、時代×ジャンルの弱点、伸びしろが大きい時代、学習カレンダーを確認できます。弱点のマスや時代の帯を押すと、その条件ですぐに出題されます。「朱印帳」では、17の時代と14のテーマごとに、習熟80%で朱印が押されます。
8. 日本史デイリー杯:毎日の全国ランキング
- 毎日0時に替わる全国共通の10問です。1問30秒(並べ替えは45秒)で、速く正解するほど高得点になります。あとの問題ほど難しくなります。
- 採点はサーバーが行い、順位に入るのはその日の1回目だけです。2回目からは練習になります。
- 順位表に出す名前は、用意された言葉を組み合わせて作ります(本名は使いません)。学年別の順位や、合言葉を決めた友だち・クラスだけの順位も見られます。
- 1回目を解くと週間リーグ(30人の組)に入り、毎週月曜に上位は昇格、下位は降格します。
- 「果たし状」を送ると、友だちと同じ問題で勝負できます。
9. 印刷して使う(先生・塾の方にも)
- 小テスト
「自分で選んで解く」で選んだ条件のまま、解答つきの小テスト(A4)を印刷できます。組・番・名前の欄と、同じ問題をツールで解けるQRコードがつきます。 - 要復習リスト
結果の画面の「印刷」から、まちがえた問題を答えと解説つきで印刷できます。 - アプリの中のブラウザでは
Yahoo!・LINEなどのアプリの中で開いたときは、印刷できないことがあります。「リンクをコピー」して Safari・Chrome で開くと、同じ紙面を印刷できます。
10. 記録の保存と、便利な機能
- 学習の記録はこの端末のブラウザに保存されます。登録は不要で、名前などの個人情報は集めません。
- 別の端末に移すときは、「設定」の「引き継ぎコード」でコードを作り、移した先の端末で「読み込む」に貼ります。コードはサーバーに保存されません。
- 「全画面」にすると、広告やメニューに重ならずに解けます。スマホでは解き始めると自動で全画面になり、「戻る」でページに戻ります。
- パソコンではキーボードでも解けます(A〜Dで選ぶ・Spaceで答えを見る・1〜3で評価・Enterで次へ)。
- 時代別・テーマ史の記事の中にあるミニクイズ(5問)からも、続きをこのツールで解けます。サイトの学習ナビにも、今日の復習の数や「つづきから」が表示されます。




































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