MENU
このページの目次
Mino
著者(サイト運営者)
弁護士志望のロースクール生が運営しております。

法学部⇒ロースクール(法科大学院)

これまで7年以上にわたって120名以上(計1200コマ)の受験生を中学・高校・大学受験の文系科目を中心に担当。

趣味:読書・スポーツ観戦・音楽鑑賞

受験生やその親御さま、塾講師の方が読んで少しでも「役に立った・知れてよかった!」と思えるような記事を発信してまいります!

大事にしている価値観:自分の生き方は自分自身で決める、意志あるところに道は開かれる
【小・中・高校生必見!】「受験が終わったらすべきこと」リストはここをクリック!

古文助動詞【受身・使役・打消・断定】96問|る・らる・す・さす・ず・なり

当ページのリンクにはプロモーションが含まれています。
古文助動詞【受身・使役・打消・断定】96問|る・らる・す・さす・ず・なり

古文の助動詞のうち受身・使役・打消・断定を表す語を、一問一答96問でまとめました。答えはタップすると開きます。○△×で自己採点でき、できなかった問題だけをもう一度解き直せます。

この単元は助動詞シリーズの完結編です。「る・らる」の4つの意味と、「なり」「たり」の識別が中心になります。

📰 先週の結果
好きな季節、春と秋どっち?
春派 39%
秋派 61%
みんなはどっち?
学校でのスマホ、全面禁止と時間制限OKどっち?
残り 4
現在 16 人が投票!
学年を選んでね
先に学年を選んでください
VS
56% 時間制限OK派
全面禁止派 44% 7票)
時間制限OK派 56% 9票)
📊 学年別の結果
中1
100%
0票
中2
50%
50%
2票
中3
100%
2票
高1
100%
0票
高2
50%
50%
2票
高3
30%
70%
10票
⬆️ 投票すると理由を書けるよ!
まだコメントがありません。最初に投稿しよう!

VOTE

主な勉強場所はどこ?

自宅(自室) 56%
454 票
自宅(リビング) 18%
150 票
学校の自習室 6%
52 票
塾・予備校の自習室 12%
100 票
カフェ・ファミレス 3%
22 票
図書館 5%
39 票
Total: 817 votes

目次(見たいところをクリックできます!)

受身・使役・打消・断定の助動詞【まずこの表を覚える】

意味接続活用の型
受身・尊敬・自発・可能四段・ナ変・ラ変の未然形下二段型
らる受身・尊敬・自発・可能上記以外の未然形下二段型
使役・尊敬四段・ナ変・ラ変の未然形下二段型
さす使役・尊敬上記以外の未然形下二段型
しむ使役・尊敬未然形下二段型
打消未然形特殊型
なり断定・存在体言・連体形ラ変型
たり断定体言ラ変型

「る/らる」「す/さす」は接続で使い分けます。四段・ナ変・ラ変には「る」「す」、それ以外には「らる」「さす」がつきます。意味は同じです。

一方、断定の「なり」「たり」だけが体言接続です。ほかはすべて未然形接続。この違いが識別の決め手になります。

活用表【8語すべて】

未然連用終止連体已然命令
るるるれれよ
らるられられらるらるるらるれられよ
するすれせよ
さすさせさせさすさするさすれさせよ
しむしめしめしむしむるしむれしめよ

ざら

ざり

ざる

ざれ
ざれ
なりならなり
なりなるなれなれ
たりたらたり
たりたるたれたれ

「ず」には2つの系列があります。「ず・ぬ・ね」の系列と、「ざら・ざり・ざる・ざれ」の系列です。下に助動詞が続くときは「ざり」系列を使います。

「ず」の連体形「ぬ」と已然形「ね」は、完了の助動詞「ぬ」と形が重なります。前回の記事で扱った識別が、ここでも効いてきます。

受身・使役・打消・断定 一問一答【Sランク・32問】

共通テスト・入試で最も問われます。ここは全問正解を目指してください。

S助動詞 受身・使役・打消・断定 Sランク全32問
00× 0残り 32
  1. 1助動詞「る」「らる」の4つの意味を挙げよ
    自可受尊(じかうそ)
  2. 2「る」の接続は?
    四ナラ変につく
  3. 3「らる」の接続は?
    それ以外につく
  4. 4「る」「らる」の活用の型は?
  5. 5「る」「らる」の意味を覚える語呂は?
  6. 6助動詞「す」「さす」の2つの意味を挙げよ
    尊敬語を伴えば尊敬
  7. 7「す」の接続は?
  8. 8「さす」の接続は?
  9. 9助動詞「しむ」の意味は?
  10. 10「しむ」の接続は?
  11. 11「す」「さす」「しむ」の活用の型は?
  12. 12助動詞「ず」の意味は?
  13. 13「ず」の接続は?
  14. 14「ず」の連体形は?
    完了「ぬ」と混同注意
  15. 15「ず」の已然形は?
  16. 16助動詞「なり」で断定を表すものの接続は?
    伝聞推定と接続で区別
  17. 17助動詞「たり」で断定を表すものの接続は?
  18. 18断定の「なり」の意味は?
  19. 19断定の「なり」「たり」の活用の型は?
  20. 20「る」「らる」が可能の意味になるのはどんなときか?
    打消とセット
  21. 21「る」「らる」が自発になりやすい動詞は?
  22. 22「す」「さす」が尊敬になるのはどんなときか?
  23. 23「せたまふ」「させたまふ」の「せ」「させ」の意味は?
  24. 24「ず」の3つの活用系列を挙げよ
    ざり系は助動詞の前
  25. 25「ざり」の系列が使われるのはどんなときか?
  26. 26「ざるべし」の「ざる」は何形か?
  27. 27伝聞・推定の「なり」と断定の「なり」の見分け方は?
  28. 28完了の「たり」と断定の「たり」の見分け方は?
    接続だけで判別
  29. 29「〜にあり」の形から生まれた助動詞は?
  30. 30「〜とあり」の形から生まれた助動詞は?
  31. 31受身の訳し方は?
  32. 32使役の訳し方は?
1 / 32
全32問おつかれさまでした×を付けた問題だけをもう一度解くと、記憶が定着しやすくなります。
数日あけてから、もう一度この一覧に戻ってきてください。
スペースキーで答えを表示/←→で移動

受身・使役・打消・断定 一問一答【Aランク・32問】

私大や記述式で問われます。Sランクを終えてから進んでください。

A助動詞 受身・使役・打消・断定 Aランク全32問
00× 0残り 32
  1. 1「る」の未然形は?
  2. 2「る」の連体形は?
  3. 3「る」の已然形は?
  4. 4「らる」の連体形は?
  5. 5「らる」の已然形は?
  6. 6「す」の連体形は?
  7. 7「さす」の連体形は?
  8. 8「しむ」の連体形は?
  9. 9「ず」の未然形を2つ挙げよ
  10. 10「ず」の連用形を2つ挙げよ
  11. 11「ず」の終止形は?
  12. 12断定の「なり」の連用形を2つ挙げよ
  13. 13断定の「なり」の連体形は?
  14. 14断定の「たり」の連体形は?
  15. 15「る」「らる」の識別で最も重要な手がかりは?
  16. 16四段動詞に「らる」はつくか?
  17. 17上二段動詞につくのは「る」か「らる」か?
  18. 18「思はる」の「る」の意味として多いものは?
  19. 19「見らる」の「らる」が可能となる条件は?
  20. 20「〜れたまふ」の「れ」の意味は?
  21. 21尊敬の「る」「らる」の敬意の程度は?
  22. 22「しむ」が多く用いられる文体は?
  23. 23二重尊敬の例を挙げよ
  24. 24二重尊敬が用いられる対象は?
  25. 25「ず」に命令形はあるか?
  26. 26「ずは」の意味は?
  27. 27「ずして」の意味は?
  28. 28「なり」が存在を表す例を挙げよ
  29. 29断定「なり」の連用形「に」の下に来る語は?
  30. 30「にや」「にか」の「に」は何か?
  31. 31「たり」が断定で使われる文体は?
  32. 32「武士たり」を訳せ
1 / 32
全32問おつかれさまでした×を付けた問題だけをもう一度解くと、記憶が定着しやすくなります。
数日あけてから、もう一度この一覧に戻ってきてください。
スペースキーで答えを表示/←→で移動

受身・使役・打消・断定 一問一答【Bランク・32問】

難関大で差がつきます。余裕がある人向けです。

B助動詞 受身・使役・打消・断定 Bランク全32問
00× 0残り 32
  1. 1「る」の終止形は?
  2. 2「る」の命令形は?
  3. 3「らる」の未然形は?
  4. 4「らる」の命令形は?
  5. 5「す」の未然形は?
  6. 6「す」の已然形は?
  7. 7「さす」の已然形は?
  8. 8「しむ」の已然形は?
  9. 9「ず」の連体形「ぬ」と完了「ぬ」の違いは?
  10. 10「ず」の已然形「ね」と完了「ぬ」の命令形「ね」の違いは?
  11. 11「ざり」系列の成り立ちは?
  12. 12「なり」の未然形は?
  13. 13「なり」の已然形は?
  14. 14「たり」の未然形は?
  15. 15「る」「らる」の自発が心情語に多い理由は?
  16. 16自発の訳し方は?
  17. 17「る」「らる」の尊敬が用いられる場面は?
  18. 18使役の対象を示す助詞は?
  19. 19「人にいはす」を訳せ
  20. 20「す」「さす」が単独で尊敬になる例は少ない理由は?
  21. 21「しむ」の尊敬用法が見られる作品の性格は?
  22. 22打消の「ず」が係助詞と結びついた形を挙げよ
  23. 23「な〜そ」の意味は?
  24. 24「え〜ず」の意味は?
  25. 25「え〜ず」の「え」の品詞は?
  26. 26「よも〜じ」の意味は?
  27. 27断定の「なり」が「〜にあり」から生まれたことを示す形は?
  28. 28「なり」の連用形「に」を含む慣用表現を挙げよ
  29. 29「侍り」の前に来る「に」の正体は?
  30. 30断定「たり」が使われた代表的な作品を挙げよ
  31. 31受身・使役・打消・断定の助動詞に共通する接続の傾向は?
  32. 32断定の助動詞だけが例外的な接続をとる理由は?
1 / 32
全32問おつかれさまでした×を付けた問題だけをもう一度解くと、記憶が定着しやすくなります。
数日あけてから、もう一度この一覧に戻ってきてください。
スペースキーで答えを表示/←→で移動

「る」「らる」の4つの意味【最頻出】

この4つを見分ける問題は、古文でも屈指の頻出項目です。手がかりがそれぞれ違います。

意味見分ける手がかり
自発自然と〜される心情・知覚の動詞につく
可能〜できる打消を伴う
受身〜される動作主が「に」で示される
尊敬お〜になる主語が目上の人物

「自可受尊(じかうそ)」と覚えます。判別の手順は次のとおりです。

確認すること該当すれば
1打消があるか可能
2心情・知覚の動詞か自発
3主語が目上か尊敬
4いずれでもない受身

まず打消を探してください。中古の文章では、可能はほとんど打消とセットで使われます。「え〜られず」の形が典型です。

自発になりやすい動詞

種類
心情思ふ・偲ぶ・嘆く
知覚見る・聞く・覚ゆ

「思は」は「自然と思われる」「つい思ってしまう」と訳します。意図せずそうなるという意味です。

「れたまふ」は尊敬にならない

注意が必要な形があります。

「〜たまふ」のように、下に尊敬語が続く場合、「れ」は尊敬になりません。敬語が重なることを避けるためです。この場合は受身・自発・可能のいずれかになります。

「す」「さす」「しむ」の使い分け

3語とも意味は「使役・尊敬」です。違いは接続と文体にあります。

接続使われる文体
四段・ナ変・ラ変の未然形和文
さすそれ以外の未然形和文
しむ未然形(すべて)漢文訓読体

使役か尊敬かの見分け方

意味
単独で使われる使役
下に尊敬語が続く尊敬(二重尊敬)または使役

「せたまふ」「させたまふ」の形が問題になります。これは2通りに解釈できます。

解釈判断
二重尊敬お〜になる主語が帝など最高位
使役+尊敬〜させなさる使役の対象が文中にある

「〜に」で使役の相手が示されていれば使役です。示されていなければ二重尊敬と考えます。

「なり」「たり」の識別【接続で決まる】

「なり」「たり」の識別

「なり」「たり」はそれぞれ2種類あります。接続だけで判別できます。

「なり」の識別

断定の「なり」伝聞・推定の「なり」
接続体言・連体形終止形
意味〜である・〜にある〜そうだ・〜と聞く
なりあるなり

上が名詞なら断定です。上が動詞の終止形なら伝聞・推定になります。

「たり」の識別

断定の「たり」完了・存続の「たり」
接続体言連用形
意味〜である〜た・〜ている
武士たり咲きたり

断定の「たり」は漢文訓読体や軍記物語に多く見られます。『平家物語』などが代表です。

連用形「に」に注意

断定の「なり」の連用形は「に」です。単独で出てくると気づきにくいので注意してください。

説明
あり断定の連用形+補助動詞
侍り同上
にやにか下に「あらむ」が省略された形

「にあり」「に侍り」の形なら断定と判断できます。前回扱った完了の「に」とは、接続で区別してください。

打消「ず」のポイント

2つの系列

系列使う場面
本活用ず・ぬ・ね単独で使うとき
補助活用ざら・ざり・ざる・ざれ下に助動詞が続くとき

「ざり」系列は「ず+あり」から生まれました。だから下に助動詞をつなげられます。

例:「ざるべし」「ざりけり

打消を含む重要表現

意味
え〜ず〜できない
な〜そ〜するな(禁止)
よも〜じまさか〜ないだろう
〜ずは〜ないならば

「え〜ず」の「え」は副詞です。助動詞ではありません。

間違えやすいところ

まぎらわしい組み合わせ区別のしかた
る/らる四段・ナ変・ラ変につく/それ以外につく
す/さす同上
断定「なり」/伝聞推定「なり」体言・連体形接続/終止形接続
断定「たり」/完了「たり」体言接続/連用形接続
打消「ぬ」/完了「ぬ」未然形接続・連体形/連用形接続・終止形
打消「ね」/完了「ね」未然形接続・已然形/連用形接続・命令形
断定の連用形「に」/完了の「に」体言接続/連用形接続
二重尊敬/使役+尊敬使役の対象が示されているか

「ぬ」「ね」「に」の識別は、すべて接続で解けます。迷ったら上の語の活用形を確認してください。

覚え方のコツ

接続で2つに分ける

接続助動詞
未然形る・らる・す・さす・しむ・ず
体言なり・たり(断定)

断定だけが体言接続——この一点を押さえると、識別が一気に楽になります。

「る・らる」は手がかりの順に

手がかり意味
1打消がある可能
2心情・知覚の動詞自発
3主語が目上尊敬
4それ以外受身

助動詞全体の接続を整理する

3本の記事で扱った助動詞を、接続別にまとめます。

接続助動詞
未然形む・むず・まし・じ・る・らる・す・さす・しむ・ず
連用形き・けり・つ・ぬ・たり・けむ
終止形べし・らむ・めり・らし・まじ・なり(伝聞推定)
体言・連体形なり・たり(断定)
特殊り(サ変未然・四段已然)

これが助動詞の全体像です。接続が分かれば、識別問題の大半は解けます。

腕試し:ランダム10問

ここまでの内容が身についたか確認してください。順番をシャッフルし、1問ずつ表示します。スワイプでも進められます。

助動詞 受身・使役・打消・断定 総合全10問
00× 0残り 10
  1. 1「ずして」の意味は?
  2. 2「武士たり」を訳せ
  3. 3「す」の連体形は?
  4. 4助動詞「ず」の意味は?
  5. 5使役の訳し方は?
  6. 6二重尊敬が用いられる対象は?
  7. 7「ずは」の意味は?
  8. 8「見らる」の「らる」が可能となる条件は?
  9. 9断定の「なり」「たり」の活用の型は?
  10. 10「ず」の連体形は?
1 / 10
全10問おつかれさまでした×を付けた問題だけをもう一度解くと、記憶が定着しやすくなります。
数日あけてから、もう一度この一覧に戻ってきてください。
スペースキーで答えを表示/←→で移動

×が3問以上あった場合は、接続の表に戻ってください。助動詞は接続がすべての土台です。

よくある質問

「る」と「らる」はどう使い分けるのですか

上の動詞の種類で決まります。意味は同じです。

上の動詞つく助動詞
四段・ナ変・ラ変
それ以外らる

「す」と「さす」も同じ規則です。どちらを使うかは動詞が決めるので、意味の判別には関係ありません。

「る」「らる」の4つの意味が判別できません

手がかりを順に確認してください。

確認すること該当すれば
1打消があるか可能
2心情・知覚の動詞か自発
3主語が目上か尊敬
4いずれでもない受身

まず打消を探すのが効率的です。中古の文章では、可能はほとんど打消とセットで使われます。

「せたまふ」は尊敬ですか使役ですか

使役の対象が文中にあるかで判断します。

状況解釈
「〜に」で相手が示される使役+尊敬〜させなさる
相手が示されない二重尊敬お〜になる

二重尊敬は帝や高貴な人物に使われます。主語が誰かも手がかりになります。

「なり」が断定か伝聞・推定か分かりません

接続で決まります。

上の形意味
体言・連体形断定(〜である)
終止形伝聞・推定(〜そうだ)

上が名詞なら断定です。「都なり」は断定、「あるなり」は伝聞・推定になります。

「ぬ」「ね」の識別が混乱します

接続で区別してください。

正体接続
ぬ(連体形)打消「ず」未然形
ぬ(終止形)完了「ぬ」連用形
ね(已然形)打消「ず」未然形
ね(命令形)完了「ぬ」連用形

上の語が未然形なら打消、連用形なら完了です。この一点で判別できます。

「ざり」の系列はいつ使うのですか

下に助動詞が続くときです。

「ず」は単独では使えますが、下に助動詞をつなげられません。そこで「ず+あり」から生まれた「ざり」系列を使います。

例:「ざるべし」「ざりけり」「ざら

どこまで覚えればいいですか

目標必要な範囲
共通テストSランク32問
私大・国公立二次S+Aランク64問
難関大全96問

「る・らる」の4つの意味と、「なり」の識別は必須です。どちらも頻出します。

助動詞は終わりました。次は何を勉強すべきですか

これで助動詞の主要な語をすべて扱いました。次は用言の活用に進みます。

助動詞の接続は「未然形」「連用形」といった活用形で決まります。つまり動詞の活用が分からないと、助動詞も使えません

助動詞を学んだ今だからこそ、活用の重要性が実感できるはずです。土台を固めてから、助詞・敬語へ進んでください。

ツールボタン

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

コメント/Comment

コメントする

コメントは日本語を含めて入力してください。

CAPTCHA

目次(見たいところをクリックできます!)